前回は、「営業ツールとしてのホームページ」というお話をしました。

個人ビジネスでは、営業が苦手な方も居られますよね。

僕も苦手です。はい。なかなかね。

そういう方にお薦めするのは「紹介ツール」としてのホームページという考えかたです。

仕事というのは「紹介」から来ると、僕はそう考えています。

なぜかというと。。。僕の場合は、紹介で仕事になるケースが多いからです(^_-)

営業するとね。なんか上手く行かない。

紹介の方が良いんですよね。僕の場合。

なんといっても、相手との信頼関係を作りやすいですね。

知り合いの知り合いですから、話が早い。

ですから僕は、自分の周りに自分のことを「紹介してくれる人」を置こうとします。

例えばね。僕なんかは「コーチング」の仕事をしていますでしょ。

「君、コーチング受けてみない?」

「君、コーチングを受けたいと思っている人、知らない?」

僕の場合は、後者なんですね。

で、僕のことを紹介してくれる人が、クライアントに僕のことをどう紹介するのかを観察していたんですよ。

そうするとね。

「スゴイですよ!」

たいてい、こんなもんですよ。紹介って。

そこで、ホームページの登場です。

「ホームページを見てね」と言ってもらえば良いんですね。

そこに、あなたのアピールを書いておけば良い。

ホームページを紹介のためのツールとして使う。

どうですか。ホームページのイメージが湧いてきましたか?

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